ヨウ素学会とは
本ヨウ素学会は、貴重な天然資源であり、且つ人間の成長に不可欠な元素である「ヨウ素」の更なる探求と高度利用を目指し、学界・産業界の有志により官界の協力を得て、平成10年(1998)6月1日に「ヨウ素利用研究会(FIU)」の名称で発足し、さまざまな活動を実践する中で、平成19年(2007)7月1日に更なる発展を目指して「ヨウ素学会(SIS)」に改編しました。
ヨウ素に関心をお持ちの皆様の活動参加とご入会をお待ちしております。
お知らせ
- 2012 May 17
平成24年4月11日に開催されたヨウ素学会総会において、新たに石川勉千葉大学教授が会長に選出されました。その他一部の役員に変更がございます。
新会長のご挨拶、新役員のリストを「学会の概要」ページに掲載しました。
- 2012 May 15
昨年、11月19日に学習院大学で開催された「ヨウ素学会 サテライトシンポジウム」の要旨集を学習院大の村松先生よりご提供いただきました。
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要旨集: 生物と環境におけるヨウ素 2011
- ヨウ素発見200年記念 サテライトシンポジウム
Abstracts: Iodine Studies in Biology and Environmental Sciences 2011 – Commemorating the
bicentennial of the discovery of iodine
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- 2012 May 14
本日付でヨウ素学会のホームページを大幅改訂致しました。今後ともご活用いただきますようよろしくお願いします。 なお、記載内容については、誤りや誤字脱字等の無いように努めておりますが、万が一存在していた場合にはご容赦願いますとともに事務局までお知らせいただければ幸いです。
