ヨウ素学会とは

本ヨウ素学会は、貴重な天然資源であり、且つ人間の成長に不可欠な元素である「ヨウ素」の更なる探求と高度利用を目指し、学界・産業界の有志により官界の協力を得て、平成10年(1998)6月1日に「ヨウ素利用研究会(FIU)」の名称で発足し、さまざまな活動を実践する中で、平成19年(2007)7月1日に更なる発展を目指して「ヨウ素学会(SIS)」に改編しました。

ヨウ素に関心をお持ちの皆様の活動参加とご入会をお待ちしております。

お知らせ

お知らせ一覧

2024 May 17 2024年度分Payventのページ公開

2024年度分の会費、賛助会費、シンポジウムおよび懇親会の参加費につきクレジットカードで納入頂けるPayventのページを公開しています。
トップページ右の「ヨウ素学会会員募集について」の「詳細はこちら」を開き「ヨウ素学会年会費クレジットカード払いはこちらから」をご利用いただけます。
また「第27回シンポジウム」の「詳細はこちら」を開き「参加の申し込み」欄の「カードでの送金はこちら」をご利用いただけます。
会員の皆様には例年通り振込用紙も近々お送りいたします。

2024 Apr. 1 第27回ヨウ素学会シンポジウム

第27回ヨウ素学会シンポジウムは下記要領で開催予定です。
日時:2024年9月13日(金)
場所:千葉大学西千葉キャンパス けやき会館
内容:招待講演3件、受賞講演1件、一般講演6件程度、ポスター発表40件程度
尚、シンポジウム終了後懇親会を予定しています。詳細は追ってお知らせいたします。

2024 Feb.19 ヨウ素学会25年史電子版掲載のお知らせ

ヨウ素学会25年史電子版を掲載しました。

閲覧は会員向けと致します。閲覧には5月の会員連絡時にご案内したSIS Letters閲覧時のIDとPass Wordを使用してください。

(Ctrl + F5)キーにてホームページ表示を更新後、ホームページ上方の学会活動状況/(25周年記念誌)アイコンで表示されるページから右側下方の25周年記念誌バナーで表示されるページにて閲覧できます。

閲覧方法については表紙をめくった後(ページをクリックすると左右に表れる記号(>または<)をクリックすることのよりページめくり機能が使用できます。下部左にあるアイコンをクリックするとサムネイル機能が使えます。また、紙面をさらにダブルクリックすることにより紙面表示のサイズを変更できます。

2023 Oct.10 第26回ヨウ素学会シンポジウムのご報告

2023年9月15日(金) 第26回ヨウ素学会シンポジウムを開催しました。3年ぶりの対面開催にも関わらず参加各位をはじめ、皆様のご協力とご支援により盛況のうちに終えることが出来ました。感謝申し上げます。
本年はヨウ素学会賞受賞講演1件、招待講演3件、一般講演8件のほか、ポスター発表39件と例年に劣らぬ規模、内容での開催となりました。予稿集は向う一年間引き続き閲覧できます。尚、シンポジウムに出席されなかった会員各位には会報「第26回ヨウ素学会シンポジウム特集号」とヨウ素学会25年史を近々発送予定です。
[最優秀学生ポスター賞]
〇お茶女大院理  山口 愛織様
[優秀ポスター賞]
〇阪大薬     高島 美怜様
〇名大院工    松山 俊輝様
〇山形大院有機  羽佐田 麻衣様
〇山形大院理工  吉田 謙伸様

2023 Sep. 8 第26回SISシンポジウム予稿集掲載のお知らせ

第26回SISシンポジウムの予稿集を掲載しました。

学会の活動状況~シンポジウム情報のページから閲覧できます。会員各位にはパスワードをメールでお知らせしました。不明の方は事務局にご連絡下さい。

クレジットカードを使用した年会費のお支払

クレジットカード代理決済システム((株)Urbs:Payvent)の運用を開始しました。年会費のお支払については下の「ヨウ素学会会員募集について」の欄の(詳細はこちら)をクリックして表示されるページからお願いします

ヨウ素学会会員募集について

ヨウ素学会では本会の趣旨にご賛同していただける個人会員および賛助会員を募集しております。
入会申込はこちら

  • 詳細はこちら

27回ヨウ素学会シンポジウム

日 時

2024(令和6)年9月13日(金)

場 所

千葉大学 西千葉キャンパス けやき会館

発表申込締切

6月3日(月)

予稿原稿締切

7月8日(月)